2006/10/31 Tue
 介護保険料の集団不服審査請求に対し、先週あたりから大阪府介護保険審査会が処分庁の弁明書を送ってきている。2週間以内に反論書がある場合は提出を求めている。日付を見ると、例えばある市は10月6日に弁明書を府審査会に提出し、審査会の受付印も10月6日付けである。しかし、請求人に府審査会が送付したのは3週間後の10月27日付けである。反論書の提出期限は「11月10日」。
 「期限は1ヶ月以上延期せよ」。大阪府介護保険審査会に、各地の集団不服審査請求の代表から電話を入れることになった。だいたい、8月25日に審査請求書を提出してから、請求人に弁明書がとどくいたのが10月末。2か月以上もかかっている。にもかかわらず2週間で反論書を出せというのは失礼な話である。
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Category: 介護保険料
2006/10/29 Sun
娘が一週間ほど前に子猫を拾ってきた。たぶん野良猫の子で生後1ヶ月くらい。私は昨今のペットブームにはどちらかというと反感を持っていたが、いざ、家に動物がいると案外とかわいいものだ。猫というのはまことに勝手気まま。野良猫の子のくせにすっかり家猫になってしまい。好き勝手に人の膝に乗ってくる。そのくせ、すぐにプイっと離れて走り去し、ちょっかいをだすつひっかく。眠くなるとどこでも寝る。今日はペットショップで3000円以上もする陶器の食器を猫用に飼ってしまった。ワクチンに次は避妊手術と。子猫一匹に存外金とひまがかかるものだ。
Category: 雑感・雑記
2006/10/28 Sat
寝屋川市の介護保険事業者の研修会に招かれた。テーマは「『改正介護保険』の現況と今後の対策」。私は経営のことは分からないし、立場も福祉・介護オンブズマンの立場なので、参加された経営者たちのニーズに応えた話ができたかどうかは分からない。それにしても介護保険改悪の中で地域の事業者が様々な模索をされていることはとても好ましいことである。こうした事業者に対し支援する取り組みが求められている。寝屋川市の場合は、大手事業者が会の事務局を引き受けておられ、自社での研修や従業員養成のノウハウを提供しておられた。
Category: 介護保険見直し
2006/10/26 Thu
 居宅介護サービス事業所の不正について、事実を把握したので、大阪府事業者指導課に「公益通報予告」の連絡を入れた。
 「福祉・介護オンブズネットの日下部ですが、不正の公益通報をしたいので日時を約束したい」
 「はあ。まあ誰か対応するようにしますわ」
 といかにも迷惑そうな返事。大阪府とは啓真会不正事件のときからいろいろ経過がある。また、やっかいな事件を持ち込むのか、とでも言いたげな返事である。
 
ところがしばらくすると電話があった。
 「事業者は社会福祉法人ですか、それ以外ですか。居宅サービスですか。施設サービスですか」と聞いてきた。
 大阪府は、法人種別と居宅・施設によって所管課が異なりややこしいことこの上ない。どうせ、どこの課が対応するのか決めるために聞きたいのだろう。
 「社会福祉法人ではありません。営利法人です。居宅サービス、それも訪問系です」
 「はい。わかりました」
 公益通報者保護法が施行されて半年。まだまだ通報先行政機関の対応は不十分だ。
2006/10/24 Tue
 「政治倫理」を問う対象を完全に誤っている。あまりにも異常な事態の堺市倫理調査会。他自治体の議員まで巻き込んで石崎市議の政治的抹殺を狙う卑劣な策動。昨晩遅く、見張り番の松浦さんから電話をいただき、即座に請求人となることを承諾した。瑣末なことは言いたくないが、違法性が疑われるならば監査請求だ。
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        住民監査請求書
                    2006年10月24日
堺市監査委員 様
           
【請求内容】
 2006年10月25日、都市政治研究所(代表 長谷川俊英・堺市議会議員)が、「政治倫理条例…その誕生と進化、そして運用の実際」と題して、第82回自治体議員勉強会を、堺市役所(本館)12階・市議会委員会室で、午前11時より開催する。
 しかしながら、地方自治法第237条第2項は、「第238条の4第1項の規定の適用がある場合を除き、普通地方公共団体の財産は、条例又は議会の議決による場合でなければ、これを交換し、出資の目的とし、若しくは支払手段として使用し、又は適正な対価なくしてこれを譲渡し、若しくは貸し付けてはならない。」と定めており、都市政治研究所に対し堺市長が無償でこれを使用させてはならないことは明らかである。
 また、都市政治研究所は、長谷川俊英議員自身が代表を務める政治資金規正法上の政治団体であり、地方公共団体が特定の議員に対し、このような便宜を図り、また、同議員が堺市長に対し、施設の使用(一時貸付)を要求することは、政治資金規正法第21条第3項「何人も、会社、労働組合、職員団体その他の団体(政治団体を除く)に対して、政治活動に関する寄附(政党及び政治資金団体に対するものを除く)をすることを勧誘し、又は要求してはならない。」に違反していることは明らかである。
 また、この件に関し、堺市議会事務局職員が貸付に関与しているが、同法22条の9第2項は「何人も、前項各号に掲げる国若しくは地方公共団体の公務員又は特定独立行政法人若しくは特定地方独立行政法人の職員若しくは日本郵政公社の役員若しくは職員に対し、同項の規定により当該公務員又は役員若しくは職員がしてはならない行為をすることを求めてはならない」とされているのであって、この点においても、同法違反は明らかである。

【請求事項】
 したがって、請求人は、堺市監査委員に対し、同日において行われる第82回自治体議員勉強会なる集会での堺市施設の使用差し止めを求めると共に、過去、同議員を名義として、実質、同研究所の集会に使用したか否かについての事実(無償での便宜供与)を調査し、相当の使用料と当該集会の日から完済に至るまでの民法所定の遅延損害金を付加して請求するなど、必要な措置を講じることを求めるものである。
 以上、地方自治法242条1項に基づき事実証明書を添付して請求する。

【事実証明書】
1. 長谷川俊英と都市政治研究所ホームページより          
同集会案内に関するもの 1通
Category: 堺市政問題
2006/10/21 Sat
神戸女子大学で開かれた第23回公的扶助研究関西セミナーに参加した。二宮厚美神戸大教授の記念講演の後4つの分科会。私は「介護保険」の分科会を担当したが、京都市の地域包括支援センターの報告が印象的だった。「民間丸投げ」で3職種3人のみのセンターで、予防プランセンター化している典型で、全ての問題はセンター職員に集中し、職員のバーンアウトも続出しているとのこと。当初予定の報告者も体調不良で欠席されたほど。いずこも同じ。この実態厚労省はどうする。
Category: 介護保険見直し
2006/10/20 Fri
デイサービスの看護師から内部告発。機能訓練加算をとりながら、利用者の機能訓練計画書がまったく作成されていない。管理者から半年前に遡って計画書を作れと指示されたという。断ると他の職員が勝手に看護師の名前で計画書をでっち上げているという。給付抑制の一方で記録のでっち上げによる不正請求。介護現場の荒廃はすすむばかり。
 公益通報はどこへ行った。
2006/10/18 Wed
北朝鮮の核実験に揺れる日本。国連安保理の制裁決議、6カ国協議への復帰を促す中国など、動きはあわただしい。核をもてあそぶ独裁者は危険極まりない。
 しかし、この核の「北風」でもっとも勢いを得ているのは、安倍政権ではないか。「憲法改正」さらには「日本の核保有議論も重要」と一段とその主張をエスカレートさせている。
 金正日の愚行の犯罪性の一つは、この日本の改憲・軍国化勢力に絶好の口実を与えたことにある。
 9条改憲で「自衛軍」となる日本自衛隊が米軍の弾除けとして朝鮮半島へ出兵する-このような「悪夢」への道は断じて許してはならない。
Category: 時局争論
2006/10/17 Tue
訪問介護事業所から相談を受けた。保険者の指導が入って、返還を指導されたという。
 昼間独居の要介護2の高齢者。精神的に不安定な高齢者で閉じこもりがち。気分転換を兼ねて、ヘルパーの介助で近所のコンビニにサンドイッチを買いにいくというサービス。
 これを保険者は ①必要な買物の外出介助とは言えない ②本人の気分が転換したかどうかヘルパーにはわからない ③コンビニは日常生活品を購入するところではない ④外出介助をヘルパーがするためには居室内で準備の介助が必要だがそれをせず、玄関で靴をはくところからしている
 などの理由をあげて「不適切」な訪問介護サービスではないか、と指導したとのこと
 もうムチャクチャである。言いたい放題で、サービスにけちをつけ、事業所を締め上げる。給付削減もここまでいくと人権侵害である。
Category: 介護保険見直し
2006/10/15 Sun
 第3回大阪ヘルパー集会が開かれた。午前中の全体会では、3本の報告と京都の三輪さんの記念講演。報告の中でひときわ注目を集めたのは、厚生労働省近畿厚生局の西田さん。「ヘルパーの不適切事例で、例えば庭の草むしり、実はやってもいいんですよ」。参加者からは「エー!」と驚きの声。西田氏は利用者にとって真に必要なことで、日常の生活援助の範囲のものなら、何でもやっていいのが訪問介護の趣旨とのこと。「あの不適切事例集は、利用者・家族からムチャな要望を出されたときに『厚生労働省がこう言っているので出来ません』と断るためにあるもの」という説明。「制度は活用するためのものであって、それにふりまわされるのはやめてほしい」とのこと。もっともな話ではないか。保険者や府にもこういうまともな発想が欲しい。制度の趣旨を逸脱した「規制」、これもダメあれもダメが横行しているとき、貴重な報告だった。午後からの分科会では、私と一緒に「ヘルパーの待遇向上」の分科会で助言者をしていただいた。現場のヘルパーさんたちと厚生労働省の指導官が車座になって本音を語り合う。とてもすばらしい光景であった。
Category: 介護保険見直し
2006/10/14 Sat
 大阪民医連の「共同組織交流集会」という集まりに初めて招かれた。それぞれの病院・診療所の「友の会」や医療生活協同組合の支部・班の日常活動を持ち寄り、交流する場である。職員の研修会には何度か招かれたことはあるが、患者・利用者の集まりは初めてである。まず、圧倒的に高齢者が多いこと。報告事例集も多くが手書きで、コツコツと地域で取り組んだ健康相談やら、班会やらの活動の息吹が伝わってくる。一般の医療機関との違いはここにある!と思わず、確信。私が講師を担当した「自己作成ケアプラン実践学習会」でも熱心な質問が出された。
Category: 雑感・雑記
2006/10/13 Fri
週刊〇〇〇〇という聞いたことのないところから、「取材申込」のメールがあった。「地方公務員の役得」について取材したい、との申出である。企画内容も知らせてもらい、その雑誌についてもネットで調べたが、ヌード写真があちこちにあるような、はっきり言って人前で広げられるような雑誌ではないみたいだ。企画内容もたんなる公務員バッシングの域をでないと判断せざるをえないので、依頼者には申し訳ないが辞退させていただいた。
 雑誌の取材は、過去に何回か受けた。どれもフリーのライターが契約して取材に当たられているが、特養の問題点について、わずか数行の記事を書くのにわざわざ東京から大阪まで足を運び、何度も内容を確認された一流誌もあった。その一方、1回も顔を見せず、介護保険料取立て問題で、私のサイト掲載の文章をネタに適当に記事を書いて電話だけで一方的に話をして掲載し、事実違う大見出しつけた大衆雑誌もあった。
 また、テレビからも番組の直前に「公務員厚遇」の特集番組で映像ぼかし・音声加工でやるから東京のスタジオまできてもらえないか、というメールが入ったことがある。あまりにも失礼な申し出なので断った。サイトを見て何か勘違いをされているようだ。
 大きな影響を持つマスコミは、社会的公器。その力を興味本位・営業本位で発揮されるのか、社会の矛盾を告発し、問いかけるために発揮されるのか、編集姿勢、取材姿勢ににじみ出ているように思う。
Category: 雑感・雑記
2006/10/11 Wed
大阪市内のケアマネから要介護認定の不服審査請求の相談を受ける。これまで「要介護1」だった方が更新で「要支援1」に、改めて区分変更申請したが、またもや「要支援1」で却下に。これに対する不服審査請求を大阪府介護保険審査会へ申立。さらにもう一度区分変更申請。すると今度は、「要介護2」となった。しかし、1ヶ月間ほどは「要支援1」の期間があるため限度額超過で多額のh自己負担が発生しており、経済的な不利益もある。
 大阪市からの「弁明書」は、事実経過の認否を除けば、要支援認定について、厚生労働省通知に基づき、調査、審査会運営を行っているから「違法、不当はない」という木で鼻をくくったようなもの。
 状態がほとんど変わらない高齢者がわずか2か月のうちに要介護1」⇒「要支援1」⇒「要介護2」と変わっている。認定調査のチェックを点検していくと、「麻痺」が「なし」から「あり」になっており、さらにいくつもチェックがちがう。2段階も異なった原因はここにありそうだ。反論書は具体的な調査項目のチェックの違いを中心に指摘し、大阪市の調査(社協委託)の誤りを批判する内容にすることにした。4月以降認定調査結果に泣かされる人は多い。区分変更申請と合わせてどしどし不服審査請求を出していくべきである。そして、できれば行政訴訟で要介護認定の仕組みと基準の不当性を裁くこともやるべきであろう。
Category: 介護保険見直し
2006/10/09 Mon
私が監事をしているNPO法人「福祉サービス評価WACCH」の日帰りツアー。近江今津駅集合、函館山スキー場下、戸田さんの山小屋にて、柴栗拾い、ビワ鱒のチャンチャン焼、鹿児島県の灰アクでつくる餅・等々のパーテイー。WACCHのメンバーに加え、ガイドヘルパーに連れられて参加した高槻の障害者作業所の仲間も一緒に遊ぶ。手作りのワインや梅酒を酌み交わし、ゆったりと1日を過ごした。
Category: 雑感・雑記
2006/10/07 Sat
高齢者の施設つくりをすすめる近畿連絡会の総会で、大阪健康福祉短期大学へ行った。記念講演は同大学の小椋芳子助教授。小椋さんはとは、小椋さんが大阪府で保健婦をしているころに大阪自治労連で知り合った。定年後、教育者に転身された。話の内容は、学生が介護の実習を通して育ち、変わっていくすばらしい教育実践を紹介したものだった。介護の仕事は人間の最終の時期にかかわる仕事だが、若者たちの人生観や生き方を変えるすばらしい内容を持っているとつくづく実感。その介護を利益追求に利用したり、政府のように介護取り上げに血道を上げたり。
 近畿連絡会の討論では、電動車いすではるばる泉南市から参加した70歳代の女性の発言が光っていた。要支援2になったが、車いすのおかげであちこち行ける。こうした学習会も行ったら資料を持って役所の介護保険課へ報告に行って車椅子がどんなに自分の役に立っているかを力説しているという。ケアプランもずっと自己作成。通所するデイサービスで認知症高齢者との対話法まで自分で考えてうまくいくようになったという。役所もこんな利用者からは車いすをとりあげるのは至難のわざだろう。まさに自立する高齢者だ、こらからの介護は、介護を通じて生き方を見つける若者たちと介護を自立して主体的に利用する高齢者が変えていくことになる、そう考えると何かしら展望がわいてきた。
Category: 介護保険見直し
2006/10/05 Thu
 尼崎社保協の定期総会の記念講演講師に招かれた。事前調査で、尼崎市役所の介護保険担当課に電話をしてみた。
 何と、自己作成ケアプランは新予防給付が始まってから増え続け、100件にのぼっているとのことだ。尼崎市の地域包括支援センターは12箇所だが、すべて委託で、職員はどこも3人体制で事務員はなし。市は新予防給付ケアプランは、居宅介護支援事業所への委託を前提にしていたようだが、「8件制限」問題で当てが外れたようだ。ケアマネ難民も心配される事態とのことだ。
 自己作成はサービス利用票・同別表の提出のみで、介護予防サービスの自己作成で必要とされる「原案の内容確認」や「サービス利用後評価」などの様式は特にないようだ。
 新予防給付で自己作成がそんなに増えることはない、とたかをくくっていたが、どうやらところによってはそうではないようだ。
Category: 介護保険見直し
2006/10/03 Tue
介護保険料に怒る一揆の会の世話人会。11月14日の定期総会に向けて活動のあり方を議論。
 運動としては、各自治体で介護保険条例改正要求(保険料引下げ要求)の直接請求運動をめざすことになった。個々の不服審査請求⇒裁判という方式から一歩すすめて、その地域の一定の多数(有権者の50分の1以上)の請求で介護保険料引下げ条例を発議しようという直接民主主義の運動形態である。また、具体的な保険料引下げ要求は「財源問題」として、介護保険特別会計への一般会計繰り入れ要求とセットであり、また、市長や市会議員の政治姿勢を大衆的に問い直し、選挙の争点にすることもできる。
 組織論としては、各自治体レベルでそうした運動が可能となるような地域組織作りをめざす。
 「裁判後」の一揆運動は、地域・自治体での直接請求を軸に「多数派」形成をめざす。
Category: 介護保険料
2006/10/01 Sun
 揚げ足取りによる政治的抹殺とこういうことであろうか。堺市で、市民オンブズマンの市会議員に対するバッシングが続いている。日ごろ、訴訟や住民監査請求に怯える市幹部たちの嬉しそうな言い草。見るのも聞くのも今の堺市とマスコミの低次元さを見せつけられるようで気色悪くなる。
 石崎議員とは、啓真会事件訴訟などで共闘させていただいているが、私は政治的立場はまったく異なる。自治体労働運動での経験が長かったこともあり、互助会訴訟などでは石崎議員とは180度、利害も立場も異なる。しかし、一致する課題ではもっとも信頼できる市民オンブズマンである。パフォーマンスでなく、徹底して追及する姿勢と法的に白黒をつけるまで闘いぬく姿勢は市民オンブズマンの模範といえる。
 敵対するときは正面から論戦し、一致するときは共闘する、このようなさまざまな方々との共同行動が広がればよいと考えている。

 今回の資産報告書問題は、不正や汚職と言えるようなものであろうか。政治倫理条例に基づく資産報告で、もともと記載義務のない「現金」について記載がなかったという冷静に考えれば単純なことをことさら大きく取上げ、中には「不正蓄財」などと声高に攻撃している方々に頭を冷やして考えていただきたいものだ。法的に問題があるのかないのか。

 23年前に汚職議員追放の市民世論を背景に成立した堺市の政治倫理条例とは、このような使われ方をするためにできたのだろうか。「政敵」を陥れるような手段に使われるべきでない。この点で「政治倫理」が問われている。

 
 
Category: 雑感・雑記

プロフィール

福祉・介護オンブズマン管理者 日下部雅喜(くさかべまさき)

Author:福祉・介護オンブズマン管理者 日下部雅喜(くさかべまさき)
 福祉・介護オンブズネットおおさか事務局長
 介護保険料に怒る一揆の会事務局長
 大阪社会保障推進協議会介護保険対策委員
 
 

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