2007/07/31 Tue
 今日は、堺市職労第77回定期大会。
 夜のわずか2時間あまりの大会だが、討論の時間が余った。しかし、切実にたたかいと支援を訴える二つの発言が光っていた。
 
 一人は、アルバイト労組委員長。私の職場の介護保険料徴収員である。彼女は本日をもって「雇用期間」が終了した。人事当局が2年前の労使確認-「短期臨時職員は2か月の中断期間をおけば改めて雇用できる」を踏みにじった。再び、職場に戻ってこれるかどうか。

 職場で花束を贈って、これまで通算4年間の苦労をねぎらった。彼女はその足で定期大会に参加し発言した。

 労働者を都合で使い捨てにする人事当局への怒りと、闘争支援を訴えた。

 もう一人は、非常勤一般労組の国保徴収員分会。堺市は05年度に20数名の非常勤の国民健康保険料徴収員を導入した。こちらは形式的に「三年」という期限を付けた。来年3月で雇用止めである。

 「同じ市職労の組合員である非常勤30名近くがあと8ヶ月ほどで全員解雇されようとしている。このことを知って欲しい」と支援を訴えた。

 全国の政令市で一番高い 堺市の国保料と介護保険料。この滞納者を訪問して徴収する徴収員は非正規職員の臨時職員・非常勤職員である。当局の勝手な使い捨て・首切りは許せない。
 
 市民に過大な負担を押し付ける高額保険料は、内部的には徴収に従事する労働者を使い捨てにする。非人間性のウラ・オモテである。
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Category: 堺市政問題
2007/07/30 Mon
 仕事で「開票事務」というのに従事した。毎回のことである。最初は全員で「開被分類」というのをやる。投票箱から出した票を片っ端から手作業で仕分けるのである。汗だくになってやる単純作業なのだが・・・。しかし、従事者にとってはこのときの票の出方で直感的に選挙結果の動向がわかるのである。
 当然、全員公務員なので「中立・公正」と「正確と迅速」をモットーにやるのだが。
 今回でいえば、比例区では出てくる票は圧倒的に「民主」ばかり。直感的に自民大敗、民主躍進を実感した。ものの10分ほどでわかった。
 
 すべての開票作業を終えたのは1時近く。
 
 帰宅すると選挙特集のオンパレード。
 自民大敗 これで改憲策動にも少しはブレーキがかかるだろう。しかし、その次の動向が問題である。
 躍進した民主にも改憲勢力も多いし、構造改革や社会保障改悪、消費税増税などでは自民以上のタカ派、急進派も多い。

 「政変」の中味が国民にとってどうなのかが問題である。
Category: 時局争論
2007/07/28 Sat
 前回が7月15日なので2週間ぶりの更新。
 このブログという奴は結構めんどくさい。
 とりあえず、この間の主な活動から。

 7月16日は、10月に堺市内で開かれる「第40回公的扶助研究全国セミナー」の実行委員会。「専門性」議論に花が咲くが、ここでいう専門性は、「福祉事務所の仕事は、本来公務員で正規職員で・・・」というのが前提らしい。
 「実施体制を考える」という分科会について、私が、「アルバイトや嘱託やら非正規の人ばかり集まって議論していただいたらどうか」と提案したが、あまり賛同は得られず・・・。

 7月17日は、堺市の介護保険を考える会の世話人会。ケアマネジャーの「報酬外業務」のアンケート調査の打ち合わせ。こちらの方は、「これってケアマネがやってるけど本当は役所がやるべきことではないの?」という実態を調べるという試み。

 7月19日は堺市アルバイト労組の会議。市人事当局の勝手な解釈での「雇用打ち切り」に対して、議論の末、「正面からたたかう」方針確立。正規と非正規の壁は厚い。

 7月21日は、月刊誌の記者の取材。わざわざ、東京から2回もやってきていただき恐縮。
 7月22日は、大阪社保協事務所で作業に費やす。一揆の会の不服審査請求方針を書き上げ、オンブズネットの介護事故調査用紙をつくり、マスターケアマネ養成研修ニュースを作成。貴重な時間。
 7月23日は、大阪社保協介護保険対策委員会。マスターケアマネ養成研修の後半部分の打ち合わせ。会議後は、例によって堺筋本町界隈で懇親会。帰宅してから一眠りし、一揆の会ニュース作成作業。明け方にメールで送信。
 7月24日は、介護保険料に怒る一揆の会世話人会。会議後天満界隈で懇親会。
 7月25日は、業務で、「大阪府介護保険認定調査委研修」。なんとやっつけな研修か。これで調査委託されるケアマネも困るだろうと思う。
 夜は、堺市アルバイト労組団体交渉。「一方的に通知を出したことはお詫びするが、白紙撤回とは言えない。時間を貸して欲しい」との当局。謝って、時間かせぎか。

 7月27日は、住民訴訟についての打合せを兼ねて、堺市三国ヶ丘界隈で懇親。
 
 というような毎日だった。

     
Category: 雑感・雑記
2007/07/15 Sun
 今日は、大阪社保協の「マスターケアマネ養成研修第2回講座」。訪問介護がテーマ。
 このところ「適正化」に名を借りて抑制の激しい訪問介護について、必要なサービスを確保させていくための「たたかうケアマネ養成」が目的。
 メイン講師は、厚生労働省近畿厚生局の介護サービス指導官。「制度はオーダーメイドでなく、レデイメイド。利用者に合わない制度をどのように使いこなしていくのかがケアマネの腕の見せ所。運用に問題がある場合、それを是正する取り組みを」と強調された。

 後半はグループワークとロールプレイ。
 「おせち料理」「テレビ台の下の掃除」「同居家族のいる利用者への生活援助サービス」「院内介助と2ヶ所の医療機関への外出介助」など6つのサービスについて、必要な利用者に提供するために、役所と「交渉」するというロールプレイ。
  
 私は本職であるので「頭の固い役人」の役で、ケアマネの「必要性の訴え」を「ダメ!」と拒否する役回り。
 ケアマネの訴えもなかなか迫力満点で、とてもユニークな研修。厚生労働省に方も、自ら「ケアマネ役」になって参加された。

 私の披露した「役人との交渉のポイント」を紹介しておく。
役人との対応ポイント

1 介護保険担当課の職員の特徴
〇役人の特徴である「制度からモノを考え判断する」という悲しい習性。
 (法令にもとづいて仕事をするという公務員の立場から仕方がないにしても、そもそも公務員は「住民全体の奉仕者」であり、自治体は住民の福祉を増進させる義務があり、公務員は「主権が国民に存する憲法遵守」を宣誓しているのだが、そんな「理念」は日常では忘れて、目の前の「制度」が絶対になっている場合が多い)
 しかし、そのわりに「制度」の趣旨を正しく理解せず、字ずらだけの判断で業務をこなす人も多い
〇介護やケアマネジメント、ソーシャルワークについて専門的知識を持っている人や現場経験を持っている人はほとんどいない
(福祉について基本的見識を欠く者もめずらしくない。異動で担当者になっただけという場合も多い。したがって「熱意」や「探究心」よりも「前例踏襲」「ことなかれ主義」が蔓延しやすい)
〇「保険者の判断」が圧倒的な力をもっているが、そのことの影響をあまり自覚せず「軽く」考え対応する人、逆にその「権威」をかさに来て対応する人などがいる(その人の個性もありますが)
〇日常的に「介護保険」にかかわっており、利用者、事業者・従事者、高齢者の声と毎日接触しているので、ある程度現状や問題点は「知っている」(理解しているかどうかは別)。それらに対して「何とか解決したい」という思いと「制度だから仕方がない」と役人根性を決め込むか はその人や時期により異なる
〇「介護保険」の「保険」制度の側面を一面的に強調する人も結構多い。介護保険をめぐって「高い介護保険料」に対する苦情が多く、「介護保険給付のムダをなくす」というムードが強い自治体もあり、職員の発想の中から「利用者本位」を忘れさせつつある傾向にある

2 対応のポイント
① まず、利用者の実態、必要性を正しく理解させる 
② 「制度」については、表面的・形式的運用でなく、趣旨を踏まえた「人間的・人権的運用」を考えさせる
③ その役人のもっている「人間性」に働きかける、と同時に、不当な言動には毅然と対応

3 訪問介護について質問するときの注意点

【前提】
 何よりも、介護保険で、通常では、必要性を判断し、保険給付に該当するかどうかを判断するのは ケアマネジャーの仕事

 役所に聞くのは、複雑で判断しにくく、後で「対象外」と言われそうな事例について、保険者の判断を得ておくために行うもの

①「白紙」の状態で「やっていいですか?」と安易に聞かない
 「ダメ」と言われたら何もできなくなる

②あらかじめ提供できる根拠・理由を考えて、それを「確認させる」というスタンスで聞く

③電話で一般論で聞くよりも、個別・具体的事例で、必要性を明確した上で聞く

④ 担当が述べる見解・回答については、その根拠の説明を必ず求めるとともに「どこの次元の判断なのか」を明確に答えさせる

⑤ 根拠が不明確な場合や、不当な解釈だという場合は、絶対に了承せず、納得できるまで追及する

⑥ 示された見解・回答は、文書でもらうようにする(メモでも可)。しない場合は、こちらで記録にし、写しを渡して確認印をもらう

⑦ 新たな判断が示され、他への影響が大きい場合は、自治体として他の事業者にも周知するよう求める


 
Category: 介護保険見直し
2007/07/13 Fri
 「ダカーポ」という雑誌の記者から、「払いません」の本を見たと、取材の電話がかかってきた。
 どうやら参議院選挙に合わせて、年金やら負担増、政治とカネなどの特集をするらしい。
 一揆の会として、介護保険料や高齢者負担の問題についてコメントしてほしい、とのこと。
 
 税、国保料、介護保険料のトリプル負担増、さらに来年からは後期高齢者医療と、高齢者の怒りの声と実態を語っておいた。

 政治へ届け 怒りの声。
Category: 介護保険料
2007/07/12 Thu
 05年に堺市の臨時職員(当時はバリュアブルスタッフと言った)が、雇用打ち切りに対して、労働組合を結成してたたかった。その結果、地方公務員法22条の規定(臨時職員は6ヶ月任期で更新は1回まで、すなわち1年)があり、「更新」はできないが、2か月の「任用待機期間」をおけば、再度雇用をする、という労使合意に落ち着いた。「2か月我慢すればまた、雇用できる」と職場も本人も何とか乗り切ってきた。
 そして2年後になって、人事当局は「再雇用は同じ職場では認めない」などと言い出した。労使交渉の際に一言も言わなかったことを今頃になって勝手に言い出し、通知まで流している。挙句の果てに「当初からそのつもりだった」と。
 これはだまし討ちである。汚い、卑怯下劣とはこのこと。
 こんな行為がまかり通る堺市の労使関係とはいったい何ものか。
Category: 堺市政問題
2007/07/11 Wed
 全日本年金者組合兵庫県本部の学習会に招かれた。
 1日年休をとり、午前は、大阪社保協事務所で、マスターケアマネ養成講座の準備やら、大阪府介護保険審査会と不服審査請求提出日の調査やらを行い、12時過ぎに神戸・三宮に向う。

 学習会のテーマは「介護保険料不服審査請求」。一揆の会・大阪社保協で作成した「不服審査請求ハンドブック」をテキストに年金者組合の活動家の皆さんに、介護保険料の問題点、介護保険改悪の内容、税制改悪の高齢者に与える影響、そして来年4月からの後期高齢者医療制度について1時間半あまりお話させていただく。

 その後、すぐに帰るつもりだったが、休憩を挟んで「質疑応答タイム」に。
 質問が出るわ出るわ、9人の方が次ぎ次ぎと手を上げて一人で三つも質問する人もあり、高齢者の熱心さに感動。

 持っていった大阪社保協の「後期高齢者医療制度ハンドブック」もあっという間に完売。
  
 怒りに燃える年金生活者たちのパワーに圧倒された半日であった。

 学習会時間が予想外に長引いたため、夕方5時に待ち合わせていたケアマネさんとの打ち合わせはキャンセル。

 夜は、社保協事務所で、マスターケアマネ養成講座の資料作り。
Category: 介護保険料
2007/07/08 Sun
 「最近やたら介護事故の相談が多い」 大阪社保協事務局長のTさんの弁。
 介護事故を積極的に取り扱っているところが少ないせいだろう。

 夕方からある月刊誌の記者がはるばる東京から訪ねて来られた。介護事故問題を中心に、介護現場の問題点について2時間近くお話をする。

 「なぜ、こんなに重要な問題を国はほっとくんでしょうね」何度も記者氏は言われる。

 そう、なぜ、この問題を放置するのか。介護保険がスタートして8年目になるのに、未だに介護事故の全国的な集計も行わないのは、なぜなのか。
 
 報酬、運営基準、人材確保・養成、多くの問題の「影の部分」が介護事故問題である。

 ここから目をそむけず、直視し、実態を抉り出すことこなく、奇麗事では介護は変わらない。
Category: 介護事故問題
2007/07/07 Sat
 京都民医連がはじめて行う「ケアマネジャー交流集会」に招かれた。会場は約90人のケアマネジャーさんで一杯。
 民医連のケアマネジャーに対する期待を1時間半ほどお話させていただく。
 集会への問題提起の中に「たたかうケアマネジャー養成」とあった。憲法25条の立場で利用者の権利を守るためにたたかうケアマネジャー。
 この間、大阪でめざしてきたこととピッタリ一致する。京都民医連では、集会を契機に「ケアマネジャー委員会」を発足させて日常的な活動を開始するとのこと。
 大いに励まされた集会だった。
Category: 介護保険見直し
2007/07/06 Fri
 堺市は7月2日に介護保険料の決定通知を送付した。国保料も同時期。
 3日から来るわ来るわ抗議や苦情の電話。
 「市民税があがって、今度は介護保険料も。どうやって生活せよと言うのか!」
 
 税制改悪による定率減税廃止+税源移譲による住民税アップが重なり、市民税はとてつもないアップになっている。
 さらに住民税の課税最低限が大きく引き下げられているため、わずかな所得増で、非課税者が課税者となり、介護保険料は一挙に2ランクアップする。
 さらに、堺市の扱いでは、無年金者は税申告しなければ第3段階に区分されてしまう。
 また、介護保険料の所得段階区分は、「合計所得」で行うため、一時譲渡所得や株の所得など、著しく不利に反映する。
 昨年度の介護保険料引上げの影響もいまだに尾を引いている。

 1週間、電話と窓口で高齢者の怒りにさらされる。
 役所の外では、連日「堺市の介護保険料と国保料の引下げを求める会」がビラを配り、宣伝行動を行う。

 心の中で共感の拍手をしながら、市民の介護保険料に対する怒りに対しては「法令」と「制度」の説明を小役人然として行う。
「申し訳ありませんが、介護保険料額は法令にもとづき介護の必要額から計算し議会で条例として決まっています年金天引きは法律で決まっていますので天引きは止められません」。平身低頭、謝りながら「制度説明」に終始する。怒られるのが役人の仕事である。

 申告の仕方によっては非課税になったり、あらたに申告することによって第2段階に下がる人などは税の窓口にご案内する。また減免に該当する人にはその手続きを行う。しかし、そのような人はごくわずか。圧倒的多数の人は、どうにもならないのが、この介護保険料である、怒りはもっぱら、窓口の職員に向けられる。どんなに頭を下げてもどんなに「制度説明」をしても、高い保険料と苦しい生活は変わらない。

「そんな法律勝手に決めて人の年金から勝手に取るな!」と余計に怒りを買う。保険料決定通知をカウンターで破り捨てる人もいた。

 ああ、木っ端役人の情けない日々。
Category: 介護保険料
2007/07/04 Wed
 5月17日に堺市監査委員に提出していた政務調査費に関する住民監査請求についての「通知」が配達証明で送られてきた。
 内容は・・・・
 「受理することができない」というもの。提出から1ヵ月半もたって不受理とはどういうことか。
 通知文いわく「事実証明書の添付がないと判断される」(勝手に判断するな! 大阪府監査委員(外部監査)はきちんと監査し政務調査費返還勧告したではないか)
 「同一住民による同一行為に対する再度の監査請求にあたる」(これも勝手にこじつけるな)

 大阪府は政務調査費に対する住民監査請求について、6月16日に3億4000万円の返還を勧告したが、外部監査委員が4月23日から6月8日の期間に監査を行い、787頁におよぶ詳細な監査結果は、短い期間のうちに途中から二人増員して4人の弁護士が精力的に丁寧な監査を行った結果が詳細に記録されている。

 これにくらべて堺市監査委員の怠慢さはひどい、1ヵ月半もかけて「不受理」にする理屈をこじつけたのみである。

Category: 堺市政問題
2007/07/03 Tue
「今、弁護士さんの事務所にいます。不正問題で相談したいのですが・・」こんな電話が夜入り、急遽、飛び出す。
 夜9時からの相談。

 従業員としては、今後の身の振り方などいろいろ悩むことはあるだろう。

 しかし「ここまでかかわった限りは、トコトンやりたい」と決意される。

 それならば、こちらも不正を暴き、行政が動かざるを得ない状況を作りだすために全力をあげましょう。
 
 内部告発は、当事者のたたかう決意なしには、始まらない。
2007/07/01 Sun
 今日から5回連続の「マスターケアマネ養成講座」が開講。
 

 マスターケアマネ 養成研修の主旨
 1 目的
  ケアマネジャー利用者に必要な支援を確保し、利用者の権利の守り手としての役割が期待されている。介護保険制度改悪による給付制限など制度の問題点を理解しながら、利用者のために制度を活用し、改革していくケアマネジャーを養成する
 「マスターケアマネジャー」とは、大阪社保協の造語 
  ①利用者の権利を守る立場に立つ
  ②介護保険など諸制度を十分修得
  ③制度を活用し、発展させる実践を行う
  ④制度の不備や不当な内容についても連携と交渉で乗り越える努力を行う
  ⑤介護保険制度などを改革する
  ⑥ケアマネジャーや地域での連携・ネットワーク構築の中心となる


第1回は「福祉用具レンタル」。
 福祉用具専門相談員の「福祉用具の基礎」の話ではじまり、私の「介護保険改定と福祉用具」の講義、ケアマネによる「福祉用具貸しはがしに対する取り組み報告」、そして、「軽度者に対する例外的貸与」の「理由書作成演習」とみっちり4時間。
 次回7月15日は 「訪問介護」。
 「たたかうケアマネ」の養成が始まった。

Category: 介護保険見直し

プロフィール

福祉・介護オンブズマン管理者 日下部雅喜(くさかべまさき)

Author:福祉・介護オンブズマン管理者 日下部雅喜(くさかべまさき)
 福祉・介護オンブズネットおおさか事務局長
 介護保険料に怒る一揆の会事務局長
 大阪社会保障推進協議会介護保険対策委員
 
 

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