2011/01/23 Sun
元旦に書いた「日下部家の正月」 での 日下部武六 氏の 子孫の方から うれしいメールをいただいた。
 先日、両親と 岐阜県下呂市金山町菅田を訪れ、祖先の石灯篭と 感動の対面を果たされたとのこと。

 いまは父祖の地を遠く離れて住まわれているが、明治初期から120年以上の歳月を経て、祖先の石灯篭に 対面されたと聞いて 涙が出るほど感動した。

 紹介するのが おくれたが、私の 返信メールの一部 
雪で心配でしたが、よい菅田訪問になったようでなによりですね。
須波神社の灯篭との再会 120年以上の 歴史的対面ですね。
私も少なからず 感激しております。


わがHPの片隅で「日下部研究」なる 勝手なことを書き綴っているが、こうした 出会いと 感動は 時々ある。全国の日下部姓のみなさんの交流の一助となればと願います。
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Category: 雑感・雑記

黒川なほみ >>URL

ありがとうございました

雅喜さんに調べていただき親戚一同誰一人として知らなかった先祖が寄贈したという須波神社の灯籠に歴史的対面をさせていただきました。雪のない横浜から両親と訪ねた久々の飛騨。その日は飛騨地方が大雪。きっと先祖からの色々な意味を含めたメッセージと受け止めました。素朴で暖かで骨太の飛騨金山の人柄に触れて生きる勇気と元気をいただきました。雅喜さん、ぎっくり腰いかがですか?おだいじに。また情報があったらよろしくおねがいいたします。

Edit | 2011/01/23(Sun) 23:11:07

福祉・介護オンブズマン管理者 日下部雅喜(くさかべまさき) >>URL

よかったですね

重ねてのコメントありがとうございます。本当に120年以上の歳月を経ての石灯籠との対面は、菅田の日下部由来の者にとっては、歴史的出来事かもしれません。正月に帰省した時 親父が「お宮の石灯籠の裏に名前がある」と言ったひとことがきっかけでした。本当によかったですね。
 ぎっくり腰は ほぼ治りました。ご心配おかけいたしました。

Edit | 2011/01/24(Mon) 22:02:43

 
 
 
 
 
 
 
 

プロフィール

福祉・介護オンブズマン管理者 日下部雅喜(くさかべまさき)

Author:福祉・介護オンブズマン管理者 日下部雅喜(くさかべまさき)
 福祉・介護オンブズネットおおさか事務局長
 介護保険料に怒る一揆の会事務局長
 大阪社会保障推進協議会介護保険対策委員
 
 

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